ACMドライバコア(新規音声圧縮フォーマットの追加サポート)
Audio Compression Managerの制御下で動作する、ACMドライバを作成するためのソフトウェア部品です。
ACMは現在ではDirectXの一部として位置づけられています。
本製品に、音声データの圧縮・伸張を行うcodecエンジンを追加することで、 ACMドライバが完成します。
ACMの枠組みは、用途に応じて様々なフォーマットが使われている音声データに対して、統一された処理体系を提供するために策定されました。
1.お客様の用途に応じて、codecエンジンを追加実装していただけます。
本製品には特定のcodecエンジンは含まれません。
2.codecエンジンでパラメータを使用する場合、設定ダイアログを追加することができます。
ご相談下さい。
御社のご希望に基づきカスタマイズなども可能です。
まずはお気軽にお問い合わせください。
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OUKのソフトウェア部品はソースコード付属で再利用可能
また、創業より23年の間に蓄えたノウハウと豊富な実績に基づき、多彩なソースコード・ライブラリを用意しております。
ゼロから開発するのと比較して、低コスト・短期間で開発することが可能です。
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