OXlib++のクラス階層
GUI部品クラス階層
OXlib++のGUIを構築するためのクラスである。
GUI部品クラスの標準的なメンバ関数
Make()
X-Serverのオブジェクトを作成し取得する。
Destroy()
X-Serverのオブジェクトを開放する。
GetResource(OXstringC& stResName, OXstringC& stValue)
SetResource(OXstringC& stResName, OXstringC& stValue);
すべての部品はメンバ関数旧リソースの互換性をもたせるため、文字列リソース名によるリソースのアクセス関数を実装している。
リソース・テーブルを部品ごとに用意することにより、各部品は GetResource()と SetResource()をオーバ ーライドする必要はない。
かなり特別な動作をさせるときのみ仮想関数を部品に記述する。







