OXlib++ パーツ作成 ソフトウェア開発の株式会社OUK



OXlib++ パーツ作成 C++にて書き直された、X-window GUI構築ソフトOXlib++です。さまざまな問題点を簡単・便利に解決します。

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OXlib++部品作成

OXlib++部品作成説明書

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  1. コンパイラ
  2. ファイル名の銘々規則
    1. 先頭部分
    2. 拡張子
  3. メンバ名の銘々規則
    1. メンバ変数
    2. メンバとリソース名
  4. GUI部品クラスの構造
    1. クラス・ヘッダー・ファイルの構成
      1. タイトル・ヘッダー
      2. 二重インクルード防止定義
      3. クラス概要などの説明
      4. 下位クラスのコンストラクタ定義のためのマクロ定義
      5. クラス定義
      6. リソース定義Tableの定義
      7. リソースに使用するメンバ変数の定義
      8. 部品特性Tableの定義
      9. その他のpublib変数の定義
      10. クラス内部関数の定義
      11. 初期化および消滅やoperatorなどのメンバ関数
      12. 部品に固有な定義データを返すすべての部品の共通仮想関数
      13. OXlibリソース取得・設定
      14. BOXのイベント処理
      15. 旧OXlibリソース取得・設定
      16. クラス定義の終了
      17. ヘッダー定義の終了
    2. ソース・コードの構成
      1. タイトル・ヘッダー
      2. ヘッダーのインクルード定義
      3. オブジェクトを生成するstatic関数
      4. 部品定義テーブル
      5. コンストラクタ
      6. イベント処理(仮想関数)
    3. 新規部品の登録
      1. 部品の検索
      2. apdumy.cxx
      3. 部品の動的生成
    4. リソース定義
      1. リソース・テーブルの定義
      2. 文字列リソースの取得と設定
      3. テーブル検索の手順
    5. グループ部品制御
      1. 下位BOXのコールバック利用
      2. 下位BOXイベント利用